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太陽光発電 奈良の神辺電気商会

太陽光発電はエコでクリーンなエネルギー。しかも家計にやさしいシステムです。奈良で導入をお考えならぜひ当社まで!

住宅用太陽光発電システム

シンプルな3つの機器を用いて、効率よく電気を作るシステムです。

太陽光発電システムは、太陽の光エネルギーを、シリコン半導体の光電効果を利用することによって、直接電気に変換するしくみになっています。
パワーコンディショナーを用いて、太陽電池モジュールで作られた電気を家庭で利用できる電気に変換して、各種家電製品を動かすために使用します。

太陽光発電

1.電気作り

太陽電池モジュールを屋根などに取り付け、太陽光によって直接電力を発生させます。

太陽電池モジュールで作られた電気をパワーコンディショナーへ(直流電力)

2.電気集め

太陽電池モジュールで作られた直流電力を集めて、パワーコンディショナーに供給します。

接続箱 パワーコンディショナーで変換し家庭内へ送ります。(交流電力)

3.電気を変換

直流電力を交流電力に効率よく変換して、家庭内で利用できるようにします。

パワーコンディショナー 買電・充電(交流電力)

4 発電状況を表示

カラーモニター 画面で日々の発電状況を確認できます。(オプション)

太陽光発電システムの設置により、二酸化炭素の排出量を減らすことができます。

地球温暖化の一因と言われている二酸化炭素の排出量は、太陽光発電システムを設置により減らすことができます。
SANYOの太陽光発電4.2kWシステムの場合、大阪市の年間予測発電量は4,909kWhとなり、二酸化炭素の排出削減量は年間役1,544kg-CO2になります。これは平均的な一世帯の家庭から排出される温室効果ガス(約5,200kg-CO2)の約30%が削減できることを意味しています。
また、それと同時に大幅な電気代の節約も期待できます。

太陽光発電でCO2削減

※1.二酸化炭素削減率=二酸化炭素 削減量÷5,200(kg-CO2) ※2.SANYOの発電量シミュレータによる ※3.二酸化炭素の発生量は、太陽電池生産時に発生する二酸化炭素の発生量(0.0455kg-CO2/kWh)を加味し、0.3145kg-CO2/kWhで試算 ※4.日本の平均的な1世帯から出る温室効果ガス排出量は年間約5,200kg-CO2(財団法人 日本環境協会内 全国地球温暖化防止活動推進センター 資料より) ※5.火力発電の石油消費量を1kWhあたり0.227Lとして計算


オール電化との併用で光熱費の大幅な節約が可能です。

太陽光発電とオール電化を組み合わせると、発電した電気をさらに有効に使用することができ、光熱費の大幅な削減が期待できます。

太陽光を利用できる昼間に発電して余った電気は売却することができます。

売電

太陽光を利用できる日中に発電した電力を自宅の電気製品や電灯に使用することができるのはもちろん、余った電気は電力会社に売却することが可能です。
もちろん、太陽光を利用できない悪天候時や夜間には通常通り電力会社から電気を購入できます。
この購入(買電)と売却(売電)の電力単価はほぼ同価格です。